#安心・安全
01災害に強いまちづくり

令和元年の台風19号。増水した荒川を前に、眠れない夜を過ごした方が、この地域には大勢います。「今度の雨は大丈夫だろうか」——その不安は、いまも消えていません。国は対策を進めています。でも、その進み具合が見えなければ、安心にはつながらない。堤防の現場に立ち続けてきたからこそ、私はそう痛感しています。皆さまの不安に、進捗という「かたち」で応えるのが政治の役割です。
長沢こうすけは動きます
対策の進捗を「見える化」し、強化すべきところはさらに強化。地域の具体策を示しながら「国土強靱化計画」を前へ進めます。










